内藤先生・七田先生・志賀先生のご紹介!


七田 眞先生  志賀 一雅先生 内藤 貴雄先生

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七田眞(しちだまこと)先生

教育研究家 七田式教育を提唱。 しちだ・教育研究所会長
中国東北部生まれ、島根県出身。 1958年、島根県江津市に「児童教育研究所」という塾
を開いた。

高校生クラスからAFS(エイ・エフ・エス)試験の合格者を出すなど、次第に評判を呼び、
その後、「右脳」の力を引き出すことを目的とした幼児教育(七田式教育)を提唱した。
『0歳教育』を提唱して反響を呼び、1976年に江津市に実践教室を開設。

1978年には「有限会社七田児童教育研究所(現「株式会社しちだ・教育研究所」)を創立し、2000年から、海外展開も始まった。

また、1987年からは、七田チャイルドアカデミーの校長を務めた。 2009年4月22日、東京都新宿区内の病院で死去。79歳没。


受賞 社会文化功労賞(1997年)世界学術文化審議会・国際学術グランプリ(1997年)
国際学士院・世界平和功労大騎士勲章(1997年)騎士(ナイト)の称号を受ける。
東久邇宮記念賞(2003年)


公式サイト
七田式オフィシャルサイト
七田チャイルドアカデミー


2011年 [編集]
『「頭がよくて思いやりのある子」に育てる91の金言』PHP研究所、1月 ISBN 4569794866
2010年 [編集]
『全脳力』サンマーク出版、2月 ISBN 4763130420
2009年 [編集]
『夢と才能を育てる究極の脳力開花 七田式「魂の教育」』講談社、5月 ISBN 4062154811
2005年 [編集]
『DVD版 七田式右脳ビジネス・トレーニング』(講談社DVDBOOK) 講談社、7月 ISBN 4062742071
『超右脳TOEICテスト入門』(監修)総合法令出版、6月 ISBN 4893469053
『超右脳スピード成功ドリル』PHP研究所、5月 ISBN 4569642691
『Hello, Mommy! 〜0〜6歳から始める超右脳英語学習法〜』(監修) 総合法令出版、3月 ISBN 489346891X
『超右脳語りかけ英語トレーニング』(監修) 総合法令出版、2月 ISBN 489346888X


●子どもたちは、右脳が優位に働く状態で生まれてきます。この時期にこそ
学習に役立つ「右脳の能力」を育ててあげると、その後の学習がとても楽になります。
右脳教育は、心の教育がベースとなります。
人と人との一体感・愛が右脳を開くキーワードです。

そして、引き出した右脳の能力を、表現に導くことで、左脳の能力につなげる「全脳教育」を
実践しています。
教育の本来の目的は、知識を教え込むことではなく、子どもが持っている優れた能力を引き出してあげることなのです。



志賀一雅(シガカズマサ) 工学博士

公式サイトはこちらです。

脳力開発研究所 所長 イプラス脳力開発トレーニング協会 会長

日本において最初に脳波の「アルファ波」を3種類に分け,ファストα波,ミッドα波,スローα波と質的な違いを提唱した。

1961年電気通信大学卒業後、松下技研に勤務。東京大学工学部計数工学科研究員を兼務しながら、脳波研究に没頭。

83年脳力開発研究所設立。パソコンを利用した脳波分析装置を開発し
大学や企業の研究所へ提供。

アルファ波を指標としたメンタルトレーニング指導で、日本航空、日本IBM、NTTなど
大手企業の脳力開発研修において高い評価を得る。

2008・2009年文部科学省より委託を受け「専門学校教職員、学生のためのメンタルヘルス・脳力開発プログラム」を開発

その後、学校や企業に向けての「メンタルウェルネストレーニング推進プロジェクト」を
総合監修。

著書は「全身の疲れがスッキリ取れる本(三笠書房)」など多数。

2011年3月に米国HHS(米国保険社会福祉省)大統領諮問機関より
長年にわたる脳波とメンタルトレーニングの研究、実践に対し
GOLD AWARD(金賞)を授与される。

現在も電気通信大学の研究員として最新の研究に従事している
株式会社脳力開発研究所ではアルファ脳波を指標にしたメンタルトレーニング、脳力開発、ヒーリングなどの研究開発、
指導を行っています。

日本において最初に脳波の「アルファ波」を3種類に分け,ファストα波,ミッドα波,スローα波と質的な違いを提唱した。

1961年電気通信大学卒業後、松下技研に勤務。東京大学工学部計数工学科研究員を兼務しながら、脳波研究に没頭。

83年脳力開発研究所設立。パソコンを利用した脳波分析装置を開発し、大学や企業の研究所へ提供。

アルファ波を指標としたメンタルトレーニング指導で、日本航空、日本IBM、NTTなど、大手企業の脳力開発研修において高い評価を得る。

2008・2009年文部科学省より委託を受け「専門学校教職員、学生のためのメンタルヘルス・脳力開発プログラム」を開発。

その後、学校や企業に向けての「メンタルウェルネストレーニング推進プロジェクト」を総合監修。

著書は「全身の疲れがスッキリ取れる本(三笠書房)」など多数。
2011年3月に米国HHS(米国保険社会福祉省)大統領諮問機関より、
長年にわたる脳波とメンタルトレーニングの研究、実践に対しGOLD AWARD(金賞)を授与される。
現在も電気通信大学の研究員として最新の研究に従事している。

主な取引先/実績
創造性開発 日本航空、セイコー電子工業、日本IBM、三洋電機、三菱電機、キャノン研究所、CSK、三浦工業、NTT宮崎

品質管理 日本スクリーン製版

営業力向上 日本オリベッティ、三越、長崎屋、丸井

職場の活性 住友生命、KDD、花王、ソシエワールド、ダウケミカル

ライフプラン 日本ユニシス、東芝、清水建設

管理技法 日立製作所、マツダ、ダイハツ、ブリジストン

災害防止 太平洋炭坑、全国建設公団、日本タクシー協会

感性を磨く 松下電器、ニフティー

異業種交流 日本青年会議書、日本生産性本部、日本能率協会、タナベ経営
船井総研、創工

受験勉強 松商学園、駿河台予備校、東進スクール

スポーツ 東芝女子バレー、ダイハツ女子陸上部、エグザス、ティップネス
スポーツコネクション


2011年02月
知的生きかた文庫「全身の疲れ」がスッキリ取れる本
2009年08月
三笠書房 7つのスイッチ
2008年11月
サンマーク出版 脳を鍛える
2004年3月
ゴマブックス メンタルダイエット
2000年6月
エコー出版 『脳力』(のうりき)


●ウェルネスとは?

『ウェルネス(Wellness)とは、世界保健機関(WHO)が国際的に提示した
「健康」の定義をより踏み込んで、そして広範囲な視点から見た健康観を意味する。

1961年に、アメリカの医学者、ハルバート・ダンによって提唱され、ウェルネスの用語が
作られた。

より平易な言葉で言うならば、『生活科学として、運動を適宜日常生活に
取り入れながら、健康的に日々の暮らしを送ろうと言う主旨で提唱された概念である』(ウィキペディアより)

この定義を含めると、「メンタルウェルネストレーニング(Mental Wellness Training 以下 MWTと略称)」とは

「生活科学として、心と体の運動を適宜日常生活に取り入れながら、心身共に健康的に日々の暮らしを送るためのトレーニング」
となります。


現在、学校や企業、心療内科等で行われている「メンタルヘルス・ケア」は
「問題が起こってから相談する=カウンセリング」であり、カウンセラーを
必要とする対症療法的な療法です。

ですが、MWTは「問題が起こる前に自力で予防する=セルフケア」を目指しています。
いわば、日常生活の中でできる「自力で心身の調子を整える」ための実践的なトレーニングなのです。

このトレーニングプログラムは2008年度の文部科学省の委託事業プロジェクトにより制作されました。

根幹は監修の志賀一雅博士が考案し1983年より研究、指導を重ね、
延べ3万人以上の受講者実績を持つSRPメンタルトレーニングプログラム(Self Reguration Program=自己恒常性開発プログラム)
にあり、多くの方に信頼されている実績あるプログラムがベースとなっております。



内藤貴雄(ないとうたかお)先生

公式サイトはこちらです。

甲南大学経営学部卒業後、渡米。カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)生物学科を経て、
南カリフォルニア・カレッジ・オブ・オプトメトリー入学。
南カリフォルニア・カレッジ・オブ・オプトメトリー 同校を'83年に卒業

米国で眼科医と並んで国のビジョンケアを担うドクター・オブ・オプトメトリー(検眼医)とカリフォルニア州開業ライセンスを取得。


帰国後は眼鏡会社を経営するかたわら、視力ではわからない隠れた目の問題で
悩む子どもたちや、プロスポーツ選手やオリンピック選手のビジョンケア
ビジョントレーニングを行っている。


1992年に 特別視機能研究所 をスタート。
1994年テレビ朝日/ニュースステーション特集「心・技・体そして眼」、1995年「目が苦しい!と叫ぶ子どもたち」でその活動が注目されるようになる。
日本テレビ「世界一受けたい授業」など出演。




●COVD (College of Optometrist in Vision Development)会員
●OEP (Optometric Extension Program)会員
●日本眼鏡学会会員
●視覚発達研究会
●日本脳力開発研究所イプラスジム (学術顧問)




『眼で考えるスポーツ』(ベースボールマガジン社)
『眼は脳刺激でグングンよくなる』(二見書房)
『勉強嫌い、集中力のなさは「眼」が原因だった』(二見書房) + 同韓国版
『潜在能力を開発する眼』(日本脳力開発研究所)
『潜在脳がグングン活性化する視覚トレーニングBOOK』(宝島社)
『眼から鍛える運動能力』(日刊スポーツ出版社)
『頭がよくなる目の体操』(宝島社)
『子どもがぐんぐん伸びる目のトレーニングBOOK』(主婦と生活社)
『ササッとできる「脳力」を上げる視覚トレーニング』(講談社)
『「眼」を鍛えて、読む速さを劇的に上げる! 3週間「速読」ビジョントレーニング』(PHP研究所)
『小学生のためのビジョントレーニング―遊びながら集中力がつく! 』(日刊スポーツ出版社)
『脳は眼からきたえなさい!〜頭の回転が10倍速くなるビジョントレーニング〜』(フォレスト出版)
『絶対 子どもが伸びる魔法のビジョントレーニング 〜遊びながら集中力がつく! 目と体の運動〜』(日刊スポーツ出版社)



共同著書

『ジュニアのためのベースボールコンディショニング』(日刊スポーツ出版社) 立花龍司著
『野球のパワーアップトレーニング』(西東社) 立花龍司著
『少年スポーツ体のつくり方!』(西東社) 立花龍司著



●ビジョンが健全であるか? 眼科医との大きな違い

「目の健康」に最も重きを置く眼科医に対して、オプトメトリストは健康であること以上に

☆ふたつの目をうまく使って効率よく見ているか?

☆見るべきものを正確に脳で見ているか?

など、「ビジョン全般が健全であるか」といったことに着目します。


視力も良く、病気という点で問題なしとした目であっても、例えば
「両目が一緒にうまく機能していない」などの問題により、生活の中のさまざまな場面で
ミスが発生したり、実力はあるのにスポーツでよい成績を挙げられない
などということが起こったりします。

また、発達の過程で「見る力」が適切に身についてこなかった子どもは
知能は低くないにもかかわらず、学業で非常に苦労することもあります。


そういった目があれば、それを改善し、より良く機能できるようにしていくのがオプトメトリストの重要な仕事です。


単に視力だけでなく、目と思考や知能との関係まで掘り下げ、ビジョン全般のプロセスに取り組みます。

これが「ビジョンセラピー」(Vision Therapy)あるいは「ビジョントレーニング」(Vision Training)と呼ばれる手法です。

薬や手術といった手法を用いず、自然な回復を企てます。
子どもから大人、スポーツ選手まで、学ぶ力、仕事力、競技力向上のために「見る力」をアップするのです。






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